2026年9月

積算実務
【住標歩掛とは?】福島県の営繕積算で出現率がUP。建築・電気積算では要注意新着!!

積算担当の皆様、お疲れ様です!SEKISAN-PRO編集部です。今回は、福島県の営繕積算(建築・電気)を担当していると最近見かけることが増えてきた、RIBCコードの備考欄の「住標」という表記について整理します。この表記を […]

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令和8年積算基準
福島県「公共建築工事積算基準等資料」とは?新着!!

公共営繕積算|建築・電気設備・機械設備 「公共建築工事積算基準等資料」とは? 積算基準そのものではなく、基準をどう運用するかを明文化した資料です。今回はこの資料の位置づけと構成を整理します。 こんな方におすすめの記事です […]

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積算実務
【福島県】営繕積算システム等開発利用協議会参考資料【協参】とは?何に使う?何が書かれている?新着!!

公共営繕積算|建築・電気設備・機械設備 「営繕積算システム等開発利用協議会参考資料」とは? 名前が似た資料が多く、公共建築工事積算研究会参考歩掛りとの違いが分かりにくいところです。今回はこの参考資料の位置づけと使いどころ […]

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積算実務
【福島県】公共建築工事積算研究会参考歩掛り【参考】とは?何に使う?何が書かれている?新着!!

公共営繕積算|建築・電気設備・機械設備 「公共建築工事積算研究会参考歩掛り」とは? 標準単価積算基準に載っていない歩掛りが必要になったとき、参照する資料です。今回はこの参考歩掛りの位置づけと使いどころを整理します。 こん […]

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令和8年積算基準
福島県で使われている「営繕積算システム等開発利用協議会歩掛り【協議】」とは?新着!!

積算入門|資料の読み方 営繕積算システム等開発利用協議会歩掛りとは?標準歩掛りとの違いを解説 お疲れ様です!公共営繕の積算実務では、「標準歩掛りだけでは項目が見つからない」という場面によく出会います。そんなときに参照する […]

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令和8年積算基準
なぜ市場単価は単位施工単価へ移行しているのか?労務費見える化の背景を解説新着!!

公共営繕積算・単価改定シリーズ なぜ市場単価は単位施工単価へ移行しているのか?労務費見える化の背景を解説 こんな方におすすめの記事です ・積算基準で「市場単価」が「単位施工単価」に置き換わっているのを見て戸惑った方 ・移 […]

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積算用語
発注者・監督員・検査員の役割の違いとは?新着!!

公共工事には「発注者」「監督員」「検査員」がいる 公共工事の契約図書を読んでいると、「発注者」「監督員」「検査員」という三つの立場が登場します。いずれも受注者(施工会社)側ではなく発注者側の関係者ですが、権限や役割は明確 […]

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積算用語
一般競争入札・指名競争入札・随意契約とは?新着!!

公共工事の入札に参加しようとすると、「一般競争入札」「指名競争入札」「随意契約」という3つの言葉に必ず出会います。積算とは、発注者が積算基準に沿って算定した予定価格を再現・推定する作業ですが、その前提として、そもそもその […]

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積算用語
監理技術者資格者証・監理技術者講習とは?新着!!

1億〜3億円規模の公共工事の入札公告を見ていると、「配置予定技術者」の欄に監理技術者資格者証の番号や監理技術者講習の修了年月日を記入させる様式が出てきます。積算の勉強を始めたばかりだと、この2つの制度が何を指しているのか […]

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積算用語
建設業許可の更新・般特新規・業種追加とは?新着!!

1億〜3億円規模の公共工事に入札するには、建設業許可を有効な状態で維持し続ける必要があります。許可は取得して終わりではなく、5年ごとの「更新」に加え、扱える業種を増やす「業種追加」、一般建設業と特定建設業の区分を変更する […]

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