積算ひとりごと

積算ひとりごと
【福島県版】積算ソフトもExcelも使わずに積算する方法|金入設計書を活用した積算研究新着!!

積算実務コラム 【福島県版】積算ソフトもExcelも使わずに積算する方法 こんな方におすすめの記事です 福島県の公共営繕工事を受注したい方 積算精度を高めたい方 発注者積算を研究したい方 金入設計書を活用した積算手法に興 […]

続きを読む
積算ひとりごと
福島県の公共営繕積算はどう変わったのか?RIBC導入から現在までを振り返る

福島県における公共営繕積算の歴史を振り返る SEKISAN-PRO / 公共営繕積算情報プラットフォーム 福島県における公共営繕積算の歴史を振り返る RIBC2導入から単価改定の運用変更まで。福島県の積算環境の変遷を振り […]

続きを読む
積算ひとりごと
「この単価、高くない?」がとても重要な感覚だと思う

積算担当者の皆さんは、積算ソフトを毎日のように使っていると思います。 私も積算業務では積算ソフトを使用していますが、 「ソフトが計算したから大丈夫」 という考え方には少し注意が必要です。 今回は、積算ソフトを信じすぎると […]

続きを読む
積算ひとりごと
工事費が高いと言われたら、このデータを見せてみよう【番外編】

ちょっと番外編です。民間工事についてです。 建設会社で営業をしていると、 避けて通れない言葉があります。 「高いですね。」 悪気はありません。 お客様としては自然な反応です。 私が家や店舗を建てる立場だったとしても、 き […]

続きを読む
積算ひとりごと
積算ノウハウの引き継ぎで失敗する会社の特徴

積算担当者の引き継ぎ。 建設業では昔からの課題だと思います。 図面の読み方。 数量の拾い方。 単価の考え方。 見積書のまとめ方。 積算業務には言葉では説明しにくい部分があります。 そのためでしょうか。 積算担当者が退職す […]

続きを読む
積算ひとりごと
積算に強い担当者が行っていること

積算に強い人。 バンバン落札する そんな人を何人も見てきました。 私は以前、 積算に強い人は何が違うのだろうと考えたことがありました。 経験年数だろうか。 知識量だろうか。 積算ソフトの使い方だろうか。 もちろんそれもあ […]

続きを読む
積算ひとりごと
公共工事は積算力がそのまま武器になる

昔、 公共工事をやる意味がよく分かりませんでした。 仕事を取るなら営業だと思っていました。 人脈も必要だと思っていました。 実際、 民間工事はそういう部分があります。 仕事を紹介してもらう。 声を掛けてもらう。 関係を作 […]

続きを読む
積算ひとりごと
積算代行はどんな会社が利用しているのか

積算代行。 この言葉を聞くと、 積算担当者がいない会社が利用するもの。 そんなイメージを持つ人もいるかもしれません。 私も以前はそう思っていました。 でも、 実際に相談を受けていると少し違います。 公共営繕積算ができる人 […]

続きを読む
積算ひとりごと
積算できる人が1人しかいない会社の危険性

先日、 ある会社の話を聞いていて、 少し気になったことがありました。 その会社には、 積算ができる人が1人しかいないそうです。 建設会社では珍しい話ではありません。 むしろ、 よくある話かもしれません。 私もこれまで多く […]

続きを読む