公共営繕積算でこんなお悩みありませんか?SEKISAN-PROが相談窓口になります
SEKISAN-PRO|公共営繕積算情報プラットフォーム
公共営繕積算の現場では、日々さまざまな課題が生まれています。
積算精度が上がらない。落札件数が伸びない。担当者が育たない。ソフトの選び方がわからない。
SEKISAN-PROは、そうした悩みを抱える積算担当者や建設会社の方々の相談窓口を目指しています。
こんなお悩み、ありませんか?
- 公共工事の落札件数を増やしたい
- 公共工事へ参入したいが、何から始めればよいかわからない
- 積算精度を向上させたい
- 積算担当者が不足していて困っている
- 積算ソフトの選び方で迷っている
- 最新の積算情報を効率よく収集したい
どれかひとつでも当てはまる方は、ぜひこのまま読み進めてください。
SEKISAN-PROとは
SEKISAN-PROは、公共営繕積算に関わる実務者・技術者・積算担当者・設計者の知見をもとに運営している情報サイトです。
単なる情報発信サイトではなく、積算担当者同士が知識を共有し、現場の積算力を高めることを目的としています。
運営には、公共営繕積算向けソフトを取り扱う販売事業者も参画しています。日頃から建設会社や設計事務所の積算業務を支援しているため、ソフト導入だけでなく、運用や積算体制に関するご相談も数多くいただいています。
「売り込む場所」ではなく、「現場の課題に向き合う場所」として運営していることが、SEKISAN-PROの出発点です。
あなたの悩みを教えてください
SEKISAN-PROでは、以下のような相談を歓迎しています。
- 落札率を向上させたい
- 公共工事に新規参入したい
- 積算担当者を育成したい
- 積算業務を効率化したい
- 積算ソフトを検討したい
「こんなことを聞いていいのだろうか」という内容でも構いません。
いただいた相談内容は、今後のコラムや解説記事のテーマにも活用されます。同じ悩みを持つ業界関係者の役に立てることが、SEKISAN-PROの目指すところです。
なぜ相談できるのか
SEKISAN-PROの運営チームには、公共営繕積算の実務経験者が複数参加しています。
金入設計書の読み方、共通費の計算、工期Tの落とし穴、RIBCコードの使い方。こうした現場レベルの知識を持つメンバーが、日常的に情報を発信・共有しています。
また、積算ソフトの販売・導入支援を行う事業者も参画しているため、ソフト選定に関するご相談にも実態に即した情報をお伝えできます。
理念だけでなく、現場の経験と実務の知見が、SEKISAN-PROの相談窓口を支えています。
積算ソフト選定でお困りなら
積算ソフトは、会社規模や業務内容によって適した製品が異なります。
「どのソフトが自社に合っているかわからない」という声はよく耳にします。カタログを読んでも、実際の使い勝手はなかなかわかりません。
SEKISAN-PROでは、特定メーカーのみを推奨するのではなく、複数の積算ソフトを取り扱う販売店をご紹介できます。導入前の比較検討や、現在お使いのソフトの見直しについても、気軽にご相談ください。
ご紹介できるもの
- 建築・電気・機械設備に対応した積算ソフト
- 複数メーカーを取り扱う積算ソフト販売店
- 導入前の比較検討サポート
まとめ
SEKISAN-PROは、公共営繕積算に関する相談窓口を目指しています。
情報を発信するだけでなく、現場の悩みに向き合い、一緒に考える伴走者でありたいと思っています。
積算の現場には、まだまだ共有されていないノウハウがたくさんあります。ひとりで抱え込まず、まずは気軽にご相談ください。

